2008年02月09日

Yes, we need not to have an Aceto Balsamico.

It's always a dog that rushed out from the door when I say "I'm home" here,
"Is mom or dad at home?" and I asked him, but he answered only "Bow-Wow!!"
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
Yeah, it's so peaceful today, too, I think.
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
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ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
"携帯電話"と"ケータイ"の話。
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
何世紀も前に革命で自由を勝ち取った我々ですら、
文明という存在による支配からは逃れられない
                  ― A.アインシュタイン
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ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
それっぽい文章の最後にアインシュタインの名を出すといかにも
歴史の偉人が残した名言っぽくなる、というよりもこれでは単に
捏造しているだけなのだけれど。少なくとも、偉人とはほど遠い
方々にとって奇異で天才なドイツ人の名は思考停止を強制させる
魔法の呪文としての機能を持ち得るかもしれないという命題は、
今はとりあえず置いておこうと思う。
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そんなアルベルト伯父さんとはまだまだ余裕で距離が離れている程度に
修行が足りない存在であるところの俺は先日、携帯電話に別れを告げた。
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携帯電話。それは糸電話に端を発する"声と声を繋ぐ魔法"として生まれた電話が、
無線技術の発展によって遂に本当の魔法となった"original witch"の本質で、
そして現代の情報技術の進化の象徴とも言える究極のパーソナルデバイス。
電話の発明当時から構想としてあったと言われるこの小さな"魔法の杖"は、
今や多くの人々にとって無くてはならない存在となると同時に、社会的に
持っていて当然と見なされる程にまで普及した。
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携帯電話はそれに関わる技術の進歩でその威力を飛躍的に向上させ続け
そのあまりの速さによって人々の生活は良くも悪くも劇的に変化した。
だが個人的にそれに関して否やはない。携帯電話による悪弊と称して
様々な主張をする輩もいるが、それも筋違いな話だと思っている。
人を殺すのはナイフではなくナイフを持った人間なのだ。
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だが俺は、「ケータイ」という存在に疑問を持った。携帯電話に、
ではない。あくまで道具、単に優秀な情報端末たる携帯電話ではなく、
「皆が持っていて、それがないと困るもの」であるケータイに、である。
見た目は同じでもまるで意味が違う。魔法の杖は別に構わない、
魔法にうんざりしたのだ。
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大切な人と人との繋がりに温もりが消えている・なんて時代錯誤な妄言を
言うつもりは毛頭ない。そんなセリフを言っていいのは狩猟採集生活で
生計を立てている旧石器時代の人間だけだ。人の価値観が変われば人の
生活だって変わるし、逆だってあっていい。それが人の生活を便利にして、
少しでも多くの人が幸せになれるならその技術は受け入れられるべきだと
俺は思うし、そして携帯電話はそれに十分該当するとも思う。
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だが俺は、社会におけるその携帯電話の在り方が気に食わなかった。
だから捨てた。
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ケータイキャリアのビジネスモデルであるとか、ケータイをダシにして
人々を任意の方向に誘導しようというメディアであるとか、俺が不満を
感じるものはいくらでもある。本質を無視して無駄な機能ばかり入れ、
消耗品として扱わせるために質の低いデザインのものばかりを生み出し、
UIの事など塵程も考えていないただの重石を作るメーカーもそうだし、
業績を上げる為だけにユーザのことを考えず難解で無駄なサービスばかり
提供するキャリアに加えて、一向に市場と文化の発展を望もうとしない
ケータイコンテンツの業者もそう。ケータイを入り口に無知な人々を
WWWに誘導し下らないビジネスモデルを組もうとする業界の人間や、
免罪符のようにURLや検索の文字にカーソルアイコンを載せた劣悪な
広告を載せるメディアや広告代理店。携帯電話をあくまで金儲けの
ネタとしてしか考えず、"生活必需品"として売り出す、この構造が
壊されない限り、携帯電話の本当の素晴らしさが理解されることは
永遠にないと思う。
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だが何よりも、ケータイを自ら使うのではなく、ケータイによって
使われている、さらにはそれに気付きもしない愚かな人々に心底腹が立つ。
携帯電話の存在意義に興味を持たず、自分が普段使っている小さな
ハイテク精密機械についてもよく知ろうともせずに世間に流されて
いる人のなんと多いことか。「あると便利だから」なんて言って
携帯電話を持っている人のうち本当の意味で生活を便利にするために
使っている人はどれくらいいるだろう。「ないと困る」という理由で
携帯電話を持っている人のうち、取り上げられて実際に死ぬ人は
果たしてどれくらいいるのだろうか。そういう人々は、例えば
携帯電話が何十万もする味も素っ気もない機能に特化したデバイスなら、
メディアが少しも取り上げないマイナーで難解なデバイスだったなら、
手に入れようとするだろうか。俺は違うと思う。彼らに必要なのは
携帯電話ではなく、"ケータイ"なのだから。
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まあ社会なんてそんなもんだし、そうやって世間は動いているのだから、
俺が「気に入らねえ」と言ったからといって何かが変わる訳でもない。
でも、そんな気に入らないものを妥協して使う自分はもっと気に入らん。
だから俺は携帯電話を捨てた。それは社会への反抗なんていう下らない
妄想ではなく、内なる絶対律による自らの在り方を示す意思表示として。
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とかなんとか言ってますけど、単に神戸の部屋に充電器忘れただけです。
Motolazorでアダプタがないと充電出来ない俺涙目
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研究の話。
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"愛しの娘の成長記録"と称して白色紋羽病菌の観察日記を書き続ける
ラボでの俺と糸状菌の奇妙な日々は未だに全力で続行中。たまに俺の
やっている研究について聞かれたりするので、ここで少しだけ内容を
書いてみる。実用のためではない。自己満足である。
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白色紋羽病菌、学名Rosellinia necatrixは非常に広い種類の果樹を
ターゲットとする植物病原菌。子嚢菌類の糸状菌であり、主に樹の
根から侵入する。しかし感染してすぐにダメージを与えるのではなく
木が何らかの原因で弱った瞬間に暴走、深刻な被害を与える。
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表立った病徴がないので、枯れるまで感染していたことに気付けないという
割と厄介な病気。さらには土壌を媒介に伝染する病気なので、防除が非常に
困難な菌でもある。日本の農家でも被害を受けている所は少なくない。
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そこでその菌を防除するために有効な手段として、考えだされたのが
菌の病原力を弱らせるウイルスを菌に感染させるという、言わば
"毒をもって毒を制す"というやり方。実際にウイルスを感染させると、
菌は大人しくなって果樹に与えるダメージも減る。
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しかしここで問題なのが、実際に農園で蔓延っている菌に対して
どうやってウイルスを感染させるか、ということ。通常なら単に
ウイルスを感染させた菌を撒いて、ウイルスをリレーすることで
全体に行き渡らせることが出来るのだが、この紋羽病菌は厄介で
同じ種類でも自分と少しでも違うタイプの菌がやって来ると、
殺し合いを始めるというかなりの無茶苦茶さを持っている。
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そこで、どうすれば彼らが殺し合いをせずにうまいことウイルスを
渡し合ってくれるかということについて審議中。これが俺の研究。
で、まあひとまず沢山の種類の菌を集めて殺し合いをさせている、
そういう段階である。愛娘とか言ってる割に戦争させているあたりに
俺の未来のスパルタ教育とか潜在的サディズムとかが見える気がする。
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
で、最初は二種類の菌でひそひそとやっていたのだが、先日筑波にある
本家から十数種類の新参がやってきた。これ全部戦わせるのか、なんか
チャンピオンズリーグもかくやな総当り戦ですねって言ったら、同じく
サッカー好きなボスは「全部で百種類くらい届くよ」と宣われた。
審判の追加はないんですか?と俺。ボスが首を縦に振ることはなかった。
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one more thing.
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
年始に実家に戻った時にも言われたのだが、最近俺は口が悪いらしい。
どうにもキツく物事を言い過ぎるという意味だそうなのだが、それは
間違いなく某巨大掲示板群で日々舌戦を繰り広げている故に違いない。
昔から他人や世間には逆らっても、本や映画には影響されやすい俺だが
まさかネット上の他人にリアルでの人格を変えられるとは思っても
みなかった。正直気付いた時には唖然としたぜ。
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
いわゆる"世論"と、彼らの言う"ネットでの意見"、さらには実際の
"インターネットでの総意"についてはまた書こうと思う。
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
とにかく、匿名の意見交換でならまだしも実際に生身の人間として、
人と接する上でああいう態度をとってしまうのはよくないと思う。
TPOという言葉の意味を噛み締めながら適当な言葉を吐くということに
気をつかわなければならないものだと痛感すると同時に、何も考えずに
ひたすら喋るという行為についても一考を付す必要があるように思った。
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
それと最近特にジョークのキレが悪い。何よりも本を読む習慣が
薄れているからというのもあるのだろうけれど、俺の条件反射的に
何も言わずにガンガン発言する程度の能力が言葉の推敲による
上手い表現の機会を失わせている気がする。速射的発言力には
メリットもあるけれどデメリットも決して少なくない。野球のことは
よく知らないが、速い球は常に投げていればいつかは打たれるそうだ。
サッカーでもただ速いだけの選手は止めやすい。緩急の付け方が
巧い選手ほどドリブラーとして称えられるものだし、伝家の宝刀、
ワイルドカードという存在は、ここぞという時に出してこそだ。
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
という訳で、何か言われてもすぐには答えずに、考えうる限りの
返答の中から最高に面白い回答を発言するというプログラムを
脳内で組んでみたのだが、前述のデフォルトプログラムの威力が
あまりに強力過ぎて発動の機会がない。
やれやれだ。
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
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what's next Cielosiesta/次回予告
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次回は西方project続編、Paris編その2の予定です。
もう半年も経ってますが、続きます。
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
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posted by iNut at 23:45| バンクーバー ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
空欄びびったw

友だち見つかりました。
明日はペニャペニャしてきます。
Posted by ちゃんほー at 2008年02月10日 16:16
>penatette
気 付 い た な ?

おー行ってら。レポまた頼むぜ
Posted by りー at 2008年02月11日 23:22
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