2007年02月14日

変顔アルゴリズム



escape from the noisy world
walking backstreet into the dark
keep listening to sounds of harp
take me into the perfect dark
everything has gone even the heart
next.
posted by iNut at 22:58| バンクーバー ☁| Comment(13) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

世界で最も美しい輪ゴム発見されるー伊



Someone looks at me from the inside of me

When I laughed at, he just looks at me though
When I was angered, he just looks at me though
When I was crying, he just looks at me though

Someone looks at me from the inside of me

He says nothing and just looks at me
My voice never reach for him and he just looks at
the way I'm struggling

Someone looks at me from the inside is me

next.
posted by iNut at 19:10| バンクーバー ☔| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

ホーミング植木鉢



Walking under the clear sky with her,
I was thinking what to say in this time.
I, however, had no words to say.
She said nothing, and so do I.
Only silence was there.

"It's beautiful today." I said with no thought.
"Yeah, it is very warm and confortable... Spring has come?"
She said so, and looked up at the sky.
A breeze went through between she and I.
"I can't tell, but it's not so long till it comes."
I said, and said one more words to myself.

Today is the spring for me.

next.
posted by iNut at 00:40| バンクーバー ☔| Comment(13) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月04日

オレンジ色のネズミが匍匐前進してるよ!追・い・か・け・ろー!!



"Sunday morning rain is falling..."

Good day with sunny and clear sky, but it was little cold.
Thinkin' what the date is today, and I put the kettle on.
Adam still singing one of the best song of his band,
but I, I've never had a girl I wanna come back.
I'm always alone, and it's natural for me,
so I never think I'm lonely.

Is this my confession?
Oh, boy. I can't tell.

next.
posted by iNut at 01:48| バンクーバー 🌁| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月31日

Living in this empty world, just to say "I love you"



good-bye winter, welcome spring
let's go out and run, run around
don't think anything and just feel the breeze

it is real, this feeling is only one i can believe

good-bye winter, welcome spring
let's go out and jump, jump up
don't think anything and just say here

it is real, this feeling is only one i can believe

next.
posted by iNut at 19:43| バンクーバー 🌁| Comment(16) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

本当だよ!本当にロッテルダムだったんだよ!



It's ordinary day, it's not special day
Sky is still blue, grass is still green
I know I am still me

we live in the ordinary world

It's ordinary day, it's not special day
Sky is still blue, grass is still green
but I know you will smile at me

we live in the wonderful world



next.
posted by iNut at 20:54| バンクーバー ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

城壁をこえて



"you had a bad day", daniel is singing so, but I'm convinced
that it'll be a good day, drinking some coffee in this morning.
Studying for the exams? Writing a research paper? I don't care!!
It's very warm and good weather, you say I have to be at home all day?
It's in my rule that I should do my best to make the good day better.


朝。
"サイテーな日だったね"とdaniel powterが歌う中、しかし俺は
珈琲を飲みながら、今日がサイコーの一日になることを確信していた。
テスト勉強?レポート?ああ、そうだ、そんなもん知るかってんだ。
こんなに暖かくて天気のいい日に、家に閉じこもっておけとでも?
"サイコーな日"ってのは、俺の手でさらに良くするべきなんだよ。

next.
posted by iNut at 19:15| バンクーバー ☁| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

Rainy day, Singing my song (for you)



Taking slow steps downstairs, go out from the lab.
Heavy, cloudy sky, it seems to be about to rain.
"I think it must rain today, so brought my umbrella...
but it, may not",She said and smiled this morning.
I'm little worry about she might forget her umbrella.
Isn't she caught in the rain? Doesn't she get wet?
Thinking about her, I walk to my home in the rain,
forget holding my umbrella.

ゆっくりと階段を降りて、実験室の外へ出た。
どんよりとした曇り空。すぐに雨が降り出すだろう。
"雨が降ると思ったから傘を持って来たけど…
今日は降らないかもね"と、彼女は今朝笑っていた。
実験室に傘を忘れていないだろうかと、ふと思った。
雨にあっていないだろうか。濡れていないだろうか。
そればかり考えながら俺は、家路を一人歩いていた。
雨の中、傘をさすのも忘れて。

next.
posted by iNut at 04:59| バンクーバー 🌁| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月14日

ファイヤーボンバー・ロッキングチェアーハンターズ・アンド・カミングバック・オブ・フェアリーエイトレッカーバード



ウェルカム週末!登校という名の早朝登山儀式から解放される
週末の休みのことを世間では安息日と言います。WE, HATE to climb!!
入学以来幾度となく主張しているのだが、何故このような山頂に
大学を作るなどという暴挙に出たのだろう。至極理不尽である。

そもそも怪我人にとってこの大学はつくづく優しくない作りなのだ。
敷地内のあらゆる所に段差があり、階段の数で言えば全国の大学でも
上位進出を見込めるだけのポテンシャルを持ち合わせているに違いない。
なんせ三階の廊下を歩いていくと二階に行き着くという摩訶不思議空間
(頭をひねって考えてみよう)、人権の講義なんざ開講するくらいなら
バリアフリーに金を使えと俺は、今だからこそ声を出して言いたいね。

そんな腐れ校舎には申し訳程度にエレベータがついていたりするのだが
こんな時に限って校舎改築のため使用不可?このタイミングの悪さ!
やれやれだ。

next.
posted by iNut at 17:34| バンクーバー ☀| Comment(16) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日

ファイヤーボンバー・ロッキングチェアーハンターズ



神戸に帰ってきた。

相変わらず神戸は神戸のままで横浜にも仙台にもなっておらず
しかし特にそういった現象を期待していた訳ではなかったので
家へ戻って荷物を置いてから山を登って大学へ行くことにした。

相変わらず大学は大学のままで球場にも墓場にもなっておらず
しかし特にそういった現象を期待していた訳でもなかったので
茶利を止め、階段を上って久しぶりに実験室へ行くことにした。

相変わらず実験室は実験室のままで遊園地にも刑務所にもなっておらず
しかし特にそういった現象を期待していた訳でもなかったのだけれど、
黒髪の女のコが増えていた。


YEEEEEEEEAAAAAAAAAAH!!!!!!!!




これは、世に蔓延る悪しき流行と戦う男の愛と哀しみの物語である。

next.
posted by iNut at 19:40| バンクーバー ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

ダンシングヒヨコベイベー



今年の御神籤は吉で、初夢には中学時代の友達の女の子の夢を見た。
だからと言って今年は昔馴染みの子と仲良くなれるハッピーライクな
素敵イヤーになるんじゃないか?などと思う程俺は浅はかではないが
しかし悪くはない年になるのではないかと信じたいくらいの信仰心は
持ち合わせているのさ。所詮人類が勝手に決めた時代の節目であっても
何かと意味を見つけたくなることだし、そういうことならプラス思考で
"明けまして、おめでとう"。

というクドい思考で、今年もSiesta-Fiesta!!、始動です。


next.
posted by iNut at 22:24| バンクーバー ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月31日

初夢とか喰っちまえ(オルゴールバージョン)



時間の流れは一定ではなく、可変的なものであると言ったのは
アインシュタイン先生でした。彼はその難解な理論を説明する時
「可愛い女の子と一緒にベンチに座っていると、
 時間はあっという間に過ぎるでしょう?」
と仰っていました―分かったような、分からないような話では
あるのですが。ともあれそういった物理的な話は別にしても、
感覚的な面でも時間はあっという間に過ぎて行くものです。

今年も、思い返せば沢山の出来事があって、去年や一昨年と
同じように365日の時間を過ごしたのですが(閏年は無視だ)、
やはり"あっという間に"過ぎてしまったように思えます。
別に可愛い子の隣に座っていた訳では―

あるけどね。

next.
posted by iNut at 23:02| バンクーバー ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

木の上に隠れたのを見ちゃったよ



怪我の回復が順調以上で、昨日予定より早く退院出来ました。
これもひとえに皆さんの暖かいご支援のお陰だと思ってます。
特にお見舞いに来てくれた友人の皆さん、本当にありがとう。
この場を借りて、心配してくれた全ての人に最高級の感謝を。

三週間の入院生活を経て感じた事はいろいろとあるけれど、
どれだけ看護婦さんが美人であろうとも結局、健康に毎日を
暮らすのが一番だと心から思う。もう怪我はしたくないね。

next.
posted by iNut at 11:15| バンクーバー ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

三日月と柊



前回は異常なテンションでの更新になってしまったが
いつものことなので特に反省とかはしていないぜ!
再び狭い病室から、再びチマチマ携帯での更新。

クリスマスです。残念ながらハロウィン終りから
あれこれ考えていた計画は実現に至らなかったが
来年こそ周囲の人々がこぞって苦笑いするような
素敵イタズラを連発したいとここに誓う次第です。

そういうことで今年の聖誕祭は病室で味気無く
過ごすことに。不思議と惨めな気分にならんのは
いつもと違い入院という正当な言い訳があるからか。
仕方ないさ。やれやれだ。

next.
posted by iNut at 09:32| バンクーバー ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

割と世界一に近いところにいることが判明する



もるすぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!






















next.
posted by iNut at 18:13| バンクーバー ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月16日

幸せを捕まえるための三つの法則。



俺が退屈を持て余す程に更新頻度が上がるという現象は
テキストサイト時代から変わらない一種の法則であるよなあ。
予想を上回る退屈加減にそろそろ発狂しそうなのだが
トヨタカップのお陰で辛うじて人格を保っている状況である。
バルサ!バルサ!!バァァルサ!!!サッカーの偉大さを改めて知ったね。

ラジオを手に入れた。最近は常にイヤホン装着状態である。
しかしこの時期になるとクリスマスソングが多くOnAirされて
惨めな思いをしていたものだが、今年はそれすら
遠い世界の出来事に思えてくるのさ。まあもともと、
俗世と隔絶した感のある生活ではあったんだが。

next.
posted by iNut at 09:23| バンクーバー ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

世界憲法第一条「ましゅまろがいっぱい!!」



リハビリな毎日の間隙を縫って更新、今週のSiesta-Fiesta!!
今回もダイジェスト。次々に投げ込まれるバトンは月末消火予定です。
だらだらと意味のない文章を殴り書きするのがこのweblogの
存在意義だったりするので最近少し物足りませんね。


俺だけ?


とにかく今回も俺の無駄思考の一部をこうして
垂れ流すことによってアホ思考の伝染性を調査!
めいくまいねいぼあーアホ。なんて素敵なプロジェクト!
こうして発表してはみるが賛同者を求めている訳ではないぜ。
俺は孤高の探求者なのさ。

next.
posted by iNut at 23:29| バンクーバー ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

「では次に、ギャングの抗争に巻き込まれて散々脅された挙句に逆ギレしたマッチ売りの少女の感情を表現して下さい」



都合上、今回もダイジェスト気味なSiesta-Fiesta!!
消灯後の暗い病棟、婦長の見回りに怯えながらお送りします。

字数制限日記を俺が書くって長編作家が俳句を
詠むような感覚。引き算の文章って難しいね。


next.
posted by iNut at 23:25| バンクーバー 🌁| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

世界の果てからお手伝い。



入院中の余暇を使ってケータイで更新、今週のSiesta-Fiesta!!今回はダルくてクドい前置きは省略、近況報告ダイジェスト版だぜ!!

靭帯再建手術を受けるにあたり、少なくないハプニングもあったのだがそれは後ほど…というか携帯であの惨劇の一部始終を書き記すだけのポテンシャルの持ち合わせが今の俺にはないのさ。一応手術は成功、術後の経過もはしゃぎまくる俺を戒める美人看護婦さんという図が随所に見受けられるくらいには安定していると言えなくもないのだった。


next.
posted by iNut at 19:10| バンクーバー ☁| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

Last Days (with my sweet Angel)



「感動」という言葉がある。

言うまでもなく何かに心動かされた時に使う言葉であるとほぼ全ての
日本人が認識しているであろうこの言葉、当然ながら中学時代の俺も
その通りの意味として使っていた。が、しかし。

俺の恩師・中学サッカー部のコーチ、ダイザブロウ兄貴は違った。
味方からボールをもらう時、パスが出る前に味方の意思を"感じて"、
ボールの出る場所へ向かって"動く"。それを「感動」と呼ぶのだと。
当時の俺は大きな衝撃を受けた。その無理矢理なこじつけっぷりに。

だが今思えばその通りで、そしてそれはサッカーだけの話ではないのだ。
最近の人間関係の問題は全てこれに起因している気が俺はしているのさ、
空気が読めないだの気が利かないだの、そういうトラブルってあるだろ?
そう考えるとさ、全人類が幸せに暮らす方法ってのが見えてくるよな。

うだうだ書いて結局のところ何が言いたいかと言うとだな、ほら、アレだ。




先生、サッカーがしたいです。




next.
posted by iNut at 01:55| バンクーバー 🌁| Comment(18) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。